2018年01月22日

足首サポーターで捻挫から足を守る

足首サポーターは使う人の状態に合ったものを選べます。
自分に最も適したものを装着することで、足への負担を大きく減らすことができます。
足首を痛めた場合、安静に保つのはもちろん、患部を良く冷やすようにしましょう。
なお冷却の際にはタオルや包帯の上から冷材を当てるよう注意して下さい。
場合によってはしもやけなどの二次損傷を引き起こす場合があるからです。
足首サポーターで最も重症向けなのが支柱内蔵タイプ。
これは内部に支柱を埋め込む事で、強力な固定機能を実現したものです。
当然動きの制限が大きくなるものの、その分がっちりと関節をホールドしてくれます。
足首サポーター
posted by まい at 21:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする